大会に敗れた帰り道

2016年7月9日

26760709_期日前投票

全日本大会が終了し、少し落ち込んでいた帰り道・・、
自分は期日前投票に行ってきました!
今回から、百貨店でもできるようになっています。

18歳以上の皆さん、
有権者の責任を、果たしましょうね!(^o^)/

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ほんの少し白髪が混じってきて。哀しみのアルテイシア
王道といえる「一年戦争」の人物たちの力を借りて、製作陣が、楽しみつつも、真摯に丁寧に作っているように感じました。アムロやミライさんも登場。58分ほどですが、凝縮された内容。 次回作「暁の蜂起」は、来年春だそうです。 女性や学生さんの姿も見られましたが、 お客さんの8~9割が白髪交じりの男性でした。 かく言う私も、最近ほんの少し白髪が混じってきております!
コン・ヒョジン(Kong HyoJin)
韓国では「最高の愛」が6月に無事終了。 個性的で独特な持ち味で、等身大な女性の姿を体現できる女優さんのひとり。周囲の人たちからは、裏表がないさっぱりとした性格で、とても気さくな性格、とのこと。 学生時代をオーストラリアで過ごし、その経験が演技にも現れているような感じを受けます。大胆さと繊細さ。 今泣いた烏がもう笑った、みたいなさっぱりしたものがありつつ、凛とした芯の強さもしっかり感じさせる方。本当に面白い!私は「パスタ」を観てファンになりました。 環境問題に関するエッセイを発表し、話題を集めたこともある。 参照記事http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=124518環境エッセイ集「空冊」 写真はhttp://blog.goo.ne.jp/ymaskeパスタ壁紙より
追悼、憧れの”マッチョマン”ランディ・サベージ
自分が、お店でもと担当だったこともあり、これまで韓国関連に集中していました。 これから少しずつ、扱う領域を広げてゆきたいと思っています。 高校時代、私がとてつもなく好きになった分野が2つあります。 ひとつはハードロック・へヴィメタル、もう一つがWWF(現在のWWE)です。 音楽分野についてはまたいつかお話します。 私が幼少期はプロレスがゴールデンタイムに放送されていた時代で、 アントニオ猪木さんとよく試合をしていたハルク・ホーガンはその頃から知っていました。 さて、私とWWEの出会いのきっかけはゲームセンターです。 「WWFSUPERSUTARS」というゲームが当時あって、 何気なく目にしたとき、「あっホーガンとかアンドレがいる」と思い、遊んだものです。 登場キャラの中で特に気になったのが「アルティメットウォリアー」と「ランディサベージ」でした。なんか派手で格好いいですもんね。(YouTubeに動画がありますhttp://www.youtube.com/watch?v=QCiopZGiKyEWWF Superstars Arcade) よく遊んでいるうちに、実物が見たい、と思うようになり、幾つかのレンタルビデオ屋さんを巡回。 最初に観たのが確か「WrestleMania
自分の体を知る
自分は猿手です。 猿手というのは、腕をいっぱいに伸ばすとまっすぐにならず、少し反って反対側に曲がって見える状態、真っ直ぐに見えない状態です。蛸の足みたいに逆側に曲がっちゃっている。 であるがゆえに、武術のとき、腕を伸ばすところも伸ばしきらずに、肘をほんの少し曲げて残します。こうしてまっすぐに見えるように工夫する。 これは、モデルの技術も同じで、自分の体形を知り、よりよく見せ、欠点を目立たなくさせること。いかに自分の体を理解しているか、機能や動きを理解しているか。 というわけで、 本日のモデルレッスンも、とてもためになりました。
青い霧
突然訪れた愛を通して、二人は本当の自分を 見つめなおす。周囲には歓迎されずも、真直ぐ な愛。善徳女王イ・ヨウォンの出世作であり、 共演陣の名演が支える、人の奥底に迫る名作。 この作品、静かな名作なので、少し地味に感じられるかもしれません。でも、私はとても印象に残った作品だったので、Reviewしました。 家庭を持つ年配の男性が、20代の女性と恋に落ちてゆく、いわゆる不倫を描いたドラマです。なので、家族でアットホームに観るものではないかも。レンタル店で勤めていた頃、常連のお客様に勧めたのですが、「家内と一緒に観るのが気まずい」とおっしゃっていました。なるほど・・・言われてみれば。 しかし一つ一つの描写は、えげつないものはなく、とても上品です。むしろ、心理描写が多く、深い。もしこんな状況になったらあなたならどうする?そんな問いかけが聞こえてきそうなほど、質が高い作品。 イ・ヨウォンは2001年に、映画「子猫をお願い」とドラマ「青い霧」で大いに注目され、いわゆる出世作になりました。2年後に結婚を発表し、2005年の「ファッション 70s」まで休養する事になります。 この当時の輝きは、なるほど、と思えるほどの自然な魅力を発揮しています。 そして、しっかりと物語を支えているのが、中心である夫婦に扮するイ・ギョンヨンとキム・ミスク。 イ・ギョンヨンは素晴らしい俳優であるにも関わらず、ある不祥事(あえてここでは書きませんが)の影響が尾を引き、第一線に復帰できないでいる方です。「ホジュン」のファン・スジョンさんもそうですが、韓国では一度マイナスイメージがつくと、復帰が非常に厳しくなるようです。すでに法的につぐないは果たしたはずなのに、非常にもったいないほどの名優です。 そしてキム・ミスクは「華麗なる遺産」でSBSの演技賞に輝いたのも記憶に新しい、名女優ですね。

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