CMパンク(CMPunk)

2011年7月2日


名前
CMパンク(CMPunk)
おすすめ作

Works
■RAW
SurvivorSeries2011出場、WWE王座奪取、vsアルベルト・デル・リオ(2011 11月)
SummerSlam2011出場、WWE王座統一戦vsジョン・シナ
.          WWE王座陥落(MIB権利行使による)vsアルベルト・デル・リオ(2011 8月)
Money in the Bank2011出場、WWE王座奪取、vsジョン・シナ
CapitolPunishment2011出場、vsレイ・ミステリオ (2011 6月)
WrestleMania27出場、vsランディ・オートン (2011 4月)
抗争相手、ランディ・オートン(2011 RAW)
RoyalRumble2011出場 (2011 1月)
新生ネクサス結成
BraggingRights2010出場、7vs7エリミネーション戦 (2010 10月)
■Smackdown
RAWへ移籍し、SES(StraightEdgeSociety)は事実上消滅
SummerSlam2010出場、3on1戦vsビッグ・ショー (2010 8月)
抗争相手、ビッグ・ショー(2010 Smackdown)
Over the Limit2010出場、髪切り戦vsレイ・ミステリオ (2010 5月)
WrestleMania26出場、vsレイ・ミステリオ (2010 4月)
抗争相手、レイミステリオ (2010 Smackdown)
SES(StraightEdgeSociety)を結成し活動
Hell in a Cell出場、世界王座陥落、ヘル・イン・ア・セル戦vsアンダーテイカー (2009 10月)
BreakingPoint出場、サブミッション戦vsアンダーテイカー (2009 9月)
抗争相手、アンダーテイカー (2009 Smackdown)
SummerSlam2009出場、世界王座奪取、TLC戦vsジェフ・ハーディー (2009 8月)
Night of Champions出場、世界王座陥落、vsジェフ・ハーディー (2009 7月)
抗争相手、ジェフ・ハーディー (2009 Smackdown)
ExtremeRules出場、サモアンストラップ戦vsウマガ、および世界王座奪取(MIB権利行使)vsジェフ・ハーディー (2009 6月)
JudgementDay出場、vsウマガ (2009 5月)
抗争相手、エッジ、ウマガ (2009 Smackdown)
■RAW
WrestleMania25MIB戦出場、MIB権利獲得 (2009 4月)
IC王座陥落、vsJBL(2009 RAW 3月)
IC王座奪取、vsウィリアム・リーガル(2009 1月 RAW)
抗争相手、ウィリアム・リーガル(2009 RAW)
世界タッグ王座陥落、vsジョン・モリソン、ザ・ミズ(2008 12月 ハウス・ショー)
世界タッグ王座奪取、vsコーディ・ローデス、テッド・デビアス (2008 11月 RAW)
(コフィ・キングストンと共同で)抗争相手、コーディ・ローデス、テッド・デビアス (2008 RAW)
Unforgiven2008出場不能のため、世界王座陥落 (2008 9月)
SummerSlam2008出場、vsJBL (2008 8月)
世界王座奪取(MIB権利行使)、vsエッジ (2008 6月 RAW)
■ECW
WrestleMania24MIB戦出場、MIB権利獲得 (2008 4月)
ECW王座陥落、vsチャボ・ゲレロ (2008年 1月)
ECW王座奪取、vsジョン・モリソン (2007 ECW 9月)
SummerSlam2007出場、vsジョン・モリソン (2008 8月)
TheGreatAmericanBash出場、vsジョン・モリソン (2008 7月)
抗争相手、ジョン・モリソン (2007 ECW)
WrestleMania23MIB戦出場 (2007 4月)
RoyalRumble2007出場 (2007 1月)
・・・など


11月30日および12月1日の日本ツアーに出場!
横浜アリーナを魅了しました!

現在の私のお気に入り選手は、最古参のアンダーテイカーをのぞくと、ジェリコと、この人。試合は巧いしマイクも気が利く、実況席でも仕事こなせる。2011年6月27日放送(日本では7月8日初回放送)のRAWで彼が行った歴史的と言われるプロモ(マイクアピール)は、本当に衝撃的でした(そして多くのファンが一理あると思っています)。その後出場停止になった情報も流れました。でもどうやらストーリーラインに沿ったもの(100%演出かどうかは今のところ不明ですが、たとえアドリブだとしても評価されたっぽい)らしく、ほっとしました。この人にはこれからも出来るだけWWEにいて欲しい!ランディサベージのトリビュートコスチュームは本当に嬉しかった!
おすすめ動画
Youtubeより、Cm Punk’s EPIC PROMO!(英語)
写真
楽しいコトログより

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クリス・ジェリコ(ChrisJericho)
現在、WWEを一時的に離れて、自身がヴォーカルを務めるバンドFOZZYのツアーに参加中。でも復帰の見通しはほぼ確実ですね。 現役という前提で話しますが、現在のWWEスターの中でも試合作りの巧さは屈指。 昨年の来日時は我らが日本人WWEスター、ヨシタツを相手に、退いては攻め、すかしてはその出鼻をくじき、という感じで大いにヨシタツ選手の良いところを引き出してくださいました。 揺さぶりの達人。そのくせ外見はかっこいい。大好きです我らがY2J! 写真はhttp://howtowalk.blog89.fc2.com/blog-entry-71.html>プロレス数珠つなぎより
マリース(Maryse)
10月29日付けでWWEを自主退団したそうです・・。非常に残念。 今後はモデル業に専念するとみられています。 ケベック州モントリオール出身のフランス系カナダ人。ときどきフランス語でまくし立てるときも。 ディーバは素敵な方たくさんいますが、私はダントツでこの人が好きでした。 悪を品よく演じられる方です。試合もとても上手で、間の取り方が巧い! おすすめは、2008年Smackdownでの、やはり試合作りの上手なミシェル・マクールとのライバル関係のとき。 基本ヒール(悪役)だったが、善悪微妙な位置で、素敵でした。 でもいつか復帰しないかな。良いライバルだったミシェル・マクールは、アンダーテイカーとの結婚後休養中でしたが、現在復帰を検討しているようですし。 参照記事http://www.plus-blog.sportsnavi.com/wwe_yoshitatsu/article/636ヨシタツブログより 写真はhttp://musiclifestylez.blogspot.com/2011/03/wwe-diva-champion.html>のブログより(英語)
アンダーテイカー(the Undertaker)
WM27以降、現在静養中。 でもいつ登場しても問題ないインパクトを持つ。 現役スターの中では最古参で、1990年より実に21年間(一度も退団せず)、WWEの主軸として活躍している方。「WWEの良心」とも言われ、仕事へのひたむきさ、バックステージでの信頼度、人間性の良さへの敬意が感じられる。 テリーファンク曰く「非常に教養のある男」。タジリ選手曰く「今まで出会った相手の中で最も力が強かった(他にも大型選手は多くいるのにそう語っています)」。 身体能力が抜群でかつ研究熱心、大型なのに俊敏に動けて小柄な選手とも試合を作れる。90年代に他の大型選手があまり長続きせず、ブレットなどの技巧派中型選手がWWEで大いに活躍できたのも、テイカーがいたから、と言われます。20-0の記録を打ち立てて引退する、という噂がありますけど、少しでも長く活躍して欲しい偉人です。 参考資料、ジミー鈴木・著「まるごとわかるアメリカンプロレス」
ランディ・サベージ(RandySavage)
1985年に妻のエリザベスをマネージャーにWWFに登場。 ” Oooh Yeah!!”
ラストダンスは私と一緒に
記憶を失うという空白期間が作り出したすれ違い。 はかないラブストーリーとともに、 優しく素敵なテーマ曲が耳に残ります。 「水花村の人々」「薯童謡」を観て以来イ・ボヨンのファンになり チソンも最近良い俳優だな、と思っている次第。 このドラマでユジンさんが気になり、色々調べてみました。 S.E.Sというポップグループで一世を風靡していたそうですね。 現在はすっかり女優さんとして定着されています。 最新作は「製パン王キム・タック」。 昨年2010年の韓国で「怪しい三兄弟」「チュノ」などとともに高い視聴率を記録したドラマです。 清純派のイメージを払拭し悪女の役どころとか。 2年連続演技大賞を受賞したコ・ヒョンジョンもそうでしたが 息の長い活躍をする方は、こういう挑戦の時期があるようです。 今後もますます活躍してほしいですね! (ユジン、イ・ボヨン、チソン、コ・ヒョンジョンはPersonにて)

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