‘Person’ カテゴリーのアーカイブ

2011年5月26日 木曜日

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7月末で韓国にて「シティハンター」が無事終了しました。

こぎれいで格好よい役目より内面の痛みを表現したい

一日に3編ずつをぶっ通しで見た中学高校時代。大学では自身で短編映画を製作したりした熱血映画通。「セブン」などフィンチャーやタランティーノ作品のようなジャンルの映画を良く観たそうで、彼は過去のインタビューで「こぎれいで格好よい役目より内面の痛みを表現することができる演技に挑戦して見たい」と語っている。

プライベートで何度か来日していて、結構日本通。イラストがかなりの腕前で、来日の折、ファンにプレゼントし好評だった。

参照記事http://mpro.brandak.net/ijunyoku51/2008123215.html映画通イ・ジュンヒョク
写真はこちらhttp://2.suk2.tok2.com/user2/hyunbin-protok2/?y=2008&m=11&d=13&all=0より

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2011年5月26日 木曜日

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韓国では5月に、「笑ってトンヘ」が大好評のうちに終了しました。

ただいま大活躍。デビュー20年を越えた気高きベテラン

国立バレー団員として活動後、化粧品モデルを契機に芸能界へ。
優しい女性役を多くこなしていたが、一気に注目を集めたのが「女人天下」(2001)の敬嬪朴氏。高い人気を受け、毒づく台詞「メイヤ(何ぃ)」は韓国では流行語にまでなったほど。

映画「パンチレディ」(2007)では、トレーニングを積んで、DV夫と闘う主婦を体現。
2009年に「怪しい三兄弟」、翌年は「笑ってトンヘ」と、高視聴率ドラマで素晴らしい活躍ぶり。
写真はhttp://ameblo.jp/tejangun/image-10578018357-10605869102.html男の韓流!より

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2011年5月25日 水曜日

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今まで演じたかったアクション
落馬事故を乗り越えて

1984年ガーナチョコレートのCFで注目され、85年KBS高校生日記で演技キャリアをスタート。多くのTVドラマに出演、「王と妃」で、放送後半の1999年、KBSの演技大賞(ベスト俳優)に輝く。
2000年3月結婚後、以前と比べ活動を減らしていたが、2009年の「千秋太后(チョンチュテフ)」で復帰。「今までアクションをとても演じたかった」らしく、落馬事故での骨盤と腰の骨折ものりこえた。

俳優は年月を重ねて本当の演技が出てくる、という言葉どおり、ますます輝きそうな方。

写真はファッション誌「allure KOREA」より

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2011年5月25日 水曜日

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病から回復した重鎮
大衆文化人としての自尊心と誇り

1964年演劇でデビュー。ドラマにも多数出演していて、中でも「王と妃」の世祖役では1998年KBSの優秀俳優に選ばれた。

2000年に甲状腺の腫瘍手術を受け、翌年脳梗塞で倒れる。1年ほど闘病し無事復帰。かねてからキリスト教徒で、復帰後、神学校を卒業し牧師の免許を取得している。

故チャン・ジャヨンさん事件に揺れた2009年には、国会議員会館で行われたセミナーで、今の韓国芸能界をとりまく道徳的乱れについて話し、「立場の弱い芸能人に対する保護制度が必要だ」と訴えている。
この方やイ・スンジェさんなど、発言に重みを持つ大ベテランの存在は大きいですね!

参照記事http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=100956放送芸能人の昨日と今日
写真はhttp://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/imdonjin_p.htmlより

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2011年5月24日 火曜日

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ドラマ「私の期限は49日」が、韓国で5月に無事最終回。

高校2年生のとき、芸能人キャスティング大会「ユマーエンタープライズ」で大賞を受賞し、芸能界へ。
最初に注目を集めたのは2001年、ドラマ「青い霧」と、初主演だった映画「子猫をお願い」。
2年後、22歳で結婚と同時に一時引退、「ファッション70’S」で復帰した。

素朴で優しげな雰囲気にして、抜群の存在感、豊かな表情。
出産し一児の母だが、出演作が次々ヒットして大忙しのようです。

写真は「外科医ポンダルヒ」より

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2011年5月22日 日曜日

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最新作「あなたが眠っている間に」、2011年5月より韓国にて放送中

1989年にデビュー、挙げ出せばきりがないほどの多くのドラマや映画に出演している。「薯童謡」でのモンナス博士は重要な役どころで、主役といっても過言ではないほどの存在ぶり。
2007年「イ・サン」、朝ドラマ「それでも好き」以後、かねてより交際中だった16歳年下の女性と結婚、そののち、妻の父親の会社で事業の勉強をしてきた。
2010年、2年ぶりにSBS「大胆な彼女」で復帰、様々な作品で重要人物をこなす、芯でも脇でも光るベテラン。

写真はhttp://blog.goo.ne.jp/soniru2006/m/200709/2「ソドンヨ」百済王国より

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2011年5月22日 日曜日

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最新作はドラマ「サイン」で、
韓国で3月に終わったばかりです。

「張禧嬪」や「朱蒙」など、やり方によっては目立たず
忘れられてしまう微妙な役どころであるのに、大変魅力的であり、
ともすると主役がかすんでしまうほどの存在感と説得力を放つ。

それぞれの場面に確かな芯を通す素晴らしい俳優。これでも「ホジュン」で主役に抜擢されるまでは、苦労していた遅咲き。
奥様はスタイリストのパク・スジンさんで、「太陽を飲み込め」で着ていた見事なスーツは彼女の作品。
「製パン王キム・タック」(2010)にも出演していて、
白血病の子供を撮影現場に招待した、なんていうエピソードもあります。
参考記事http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=118701
写真はhttp://kyuha.blog110.fc2.com/blog-category-80.htmlの方のブログより

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2011年5月22日 日曜日

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韓国で「茨の鳥」が5月始めに無事終了。

デビュー作は韓日合作ドラマ「フレンズ」。
新人の頃から演技力で定評があり、悪役ぶりが評判。
演技の授業を高校時代から受けており、映画武術も学んでいたので、アクションもそつなくこなせる。趣味がヌンチャク!

明朗かつ頼もしい雰囲気が持ち味。
イノライフの記事によれば「長男の嫁のような」
「1%の奇跡」で注目され「あなたは星」「がんばれクムスン」で演技賞を獲得、大作「朱蒙」のヒロインに。
敬虔なクリスチャンとしても知られる。

ご本人いわく、時代劇の台詞が少し苦手とのこと。
時代劇の台詞まわしが難しいのは、どの国でも同じようですね。

参照記事http://contents.innolife.net/listt.php?ai_id=1909イノライフ
写真は「韓国StarNews」より

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2011年5月20日 金曜日

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私の母の一押し俳優キム・スンス

優しげな紳士役と鬼気迫る悪役

善悪どちらもOKの優しげな貴公子は幅広い演技力を持つ体育学を専攻したスポーツマン。デビュー時から優しい紳士的な男性役が似合う俳優で、2003年のドラマ「百万本のバラ」で、自由気ままな青年を演じ、
KBSの優秀演技賞を受賞している。

そして大作ドラマ「朱蒙」で自身初の悪役に挑み、高い評価を得た。
2009年2月初来日。
どんな厳しい悪を演じても誠実な一面を垣間見せるのはさすが。

韓国では「今日のごとくあれ」が11月より開始。キム・ガプスと共演。
歴史劇「広開土大王」が5月より放送中。イ・テゴンと共演。

写真はhttp://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/CU/content/cms_view_769373.jspより

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2011年5月20日 金曜日

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人気絶頂時に引退、10年を経て復帰し、第一線で活躍

ご存知「善徳女王」でのミシルさん。
ミシル役で2009年MBC大賞(最優秀俳優)。翌年は「レディプレジデント~大物」でSBS大賞と2年連続のベスト俳優です。凄い!

09年名品イメージ女性1位(2位はイ・ヨンエ)に選ばれる
など、ファッションリーダーとしても一流である彼女。

韓国ドラマ史上3位の視聴率を記録した「砂時計」のヒロインとして人気を獲得したさなか、財閥との結婚で引退。

その後8年の歳月が流れる。
2003年11月に離婚を発表。周囲の心配をよそに「春の日」で見事復帰した。
清純なイメージを見事振り払い、スター女優として活躍中。

写真はhttp://ameblo.jp/binyuming/entry-10416394776.html名品イメージ芸能人より

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